(2011年03月25日)
Tweet★EV、IT機器といった産業用機器の対策設計はどうするのか?
★低ノイズ化基板設計の重要なポイントとは?ルールチェッカーによる検証とは?
FAXからのお申し込みは下記PDFパンフレットをご利用ください
セミナー番号 | S10418 |
講 師 | 三菱電機エンジニアリング(株) EMC・安全事業センター センター長 渋谷 和也 氏 |
| 対 象 | EMC設計に課題・関心のある企業担当者・技術者など |
会 場 | てくのかわさき B1F 第1研修室 【神奈川・川崎】JR南武線「武蔵溝ノ口駅」北口、 東急田園都市線「溝の口駅」より徒歩5分 |
日 時 | 平成23年4月28日(木) 13:00-16:00 【個別相談会(事前予約制) 16:00-16:30】 |
| 定 員 | 20名 ※満席になりましたら、締め切らせていただきます。早めにお申し込みください。 |
聴講料 | 1名につき46,200円(税込、テキスト費用を含む)※4月14日までにお申込いただいたTech-Zone会員は早期割引価格⇒40,950円(2名で49,350円) 会員登録(無料)はココをクリック ◆セミナーの受講料に関する助成金制度について |
お申込 |
【キーワード】
1.EMC対策技術
2.産業用機器
3.低ノイズ化基板
【講座の課題と狙い】
設計段階で考慮すべきEMC対策について最新の事例など交えて、参加者の方の業務にとって有効な内容を易しく解説する。
【プログラム】
1.EMC設計の基礎
2.設計段階でのEMC対策の重要性について
3.対策設計の紹介
3.1 筐体の対策設計
3.2 ケーブルの対策設計
3.3 対策回路設計
4.各種フィルタ設計(電源ノイズフィルタ、信号I/Fのフィルタ)
4.1 低ノイズ設計
4.2 IT機器の対策設計
4.3 産業用機器の対策設計
5.低ノイズ化基板設計
5.1 層構成
5.2 パターン設計
5.3 ルールチェッカーによる検証
6.まとめ
【質疑応答】
【16:00以降、個別相談会(事前予約制)】