(2011年04月19日)
Tweet★自社の商品の位置づけは?結果を出す商品開発・事業戦略への活用法!
★開拓期、参入期、淘汰期、安定期、、、マーケットライフサイクルからみた分析のポイント!
★自社のポジションを見極め、ターゲット市場を絞り込み、結果を出す秘訣!
※7月1日までに初めてお申込される新規会員登録者は定価より3,150円割引
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セミナー番号
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S10721 |
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講 師 |
有限会社富澤事務所 取締役社長 マーケティングコンサルタント 富澤 豊 氏
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| 対 象 | ゴムローラに課題のある技術者・研究者・担当部門・初心者など |
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会 場
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川崎市教育文化会館 第5会議室【神奈川・川崎】
【神奈川・川崎駅】JR・京急川崎駅から徒歩6分 |
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日 時
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平成23年7月15日(金) 13:30-16:30
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| 定 員 | 20名 ※お申込みが殺到する場合もございますので早めにお申込みください。 |
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聴講料
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1社2名まで49,350円(税込、テキスト費用を含む)※7月1日までにお申込いただいた会員登録者は早期割引価格⇒46,200円◆同一法人より3名でのお申し込みの場合、69,300円 |
| お申込み |
【ご講演趣旨】
市場分析法のひとつであるポジショニング分析を説明するとともに、製品・技術開発にどのように生かすことができるのかを伝授いたします。
【プログラム】
1.ポジショニングマップの作成法
1-1.使えるポジショニングマップと使えないポジショニングマップの違い
1-2.統計ソフトによる商品ポジショニングマップの作成法
1-2-1.数値データとカテゴリーデータ
1-2-2.データ作成のノウハウ
1-2-3.マップ化のポイント
1-3.フリーハンドでもできる商品ポジショニングマップ
2.商品ポジショニングマップの分析法
2-1.従来型分析法の問題点
2-2.1次元の比較で見えてこないものが2次元にすれば、多角的に分析できる
2-3.絶対的比較と相対的比較
2-4.市場全体の傾向の把握
2-5.マーケットライフサイクルからみた分析のポイント
~開拓期、参入期、淘汰期、安定期~
2-6. 自社商品と競合他社商品の比較
2-6-1. ユーザーの分析
2-6-2. 市場展開の分析
3.結果の商品開発・事業戦略への活用法
3-1.自社の本当の強みを活かすには、どこを特化すればよいのか
3-2.低コスト・低価格化戦略
3-3.差別化戦略
4.ターゲット市場の絞り込み戦略
5.その他
【質疑応答 名刺交換】