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【7月26日】太陽電池用パワーコンディショナの高効率化・交流系統の安定化

★太陽電池用のパワーコンディショナ(部品)に要求される機能!
★SiCデバイス応用例!効率改善例の製品の話を中心に!
★損失低減と小型化、回路設計での改善方法も!


※7月12日までに初めてお申込される新規会員登録者は定価より3,150円割引

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セミナー番号
S10739

講 師
 
三菱電機(株) 中津川製作所 太陽光発電システム第二部 パワコン技術第一課 課長 西尾 直樹 氏 氏
対 象 絶縁材料に関心のある企業担当者など
会 場
産業振興会館 第2研修室【神奈川・川崎】
JRもしくは京急線 川崎駅 下車 徒歩7分
日 時
平成23年7月26日(火) 13:30-16:30
定 員 20名 ※お申込みが殺到する場合もございますので早めにお申込みください。
聴講料

【早期割引価格】1社2名まで46,200円(税込、テキスト費用を含む)
※但し7月12日までにお申込いただいたTech-Zone会員に限る。会員登録は無料

※7月12日を過ぎると【定価】1社2名まで49,350円(税込、テキスト費用を含む) となります

◆早期割引にてお申込する際は人数登録で“1名(早割)”または”2名(早割)”をご選択ください
◆早期割引価格からのポイント割引は適用外の価格となります。ポイント割引サービスをご利用される際は通常価格からの申込みでのみ適用されます
◆同一法人より3名でお申込みの場合、69,300円

お申込み
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【講演趣旨】
太陽光発電システムは、日本をはじめ欧州、北米で導入が拡大されています。本講演では現在主流となっている系統連系型太陽光発電システムのキーパーツであるパワーコンディショナの技術動向、及びその関連機器について解説します。


1.太陽光発電システムの市場動向
1-1.国内の太陽光発電システム導入量
1-2.発電方式ごとの発電単価
1-3.世界の太陽光発電システム導入量
1-4.パワーコンディショナ導入量
1-5.今後の見通し

2.太陽光発電システムと構成機器の機能・特徴
2-1.システム構成
2-2.太陽電池及びモジュール
2-3.パワーコンディショナに要求される機能

3.パワーコンディショナの技術動向
3-1.製品仕様の動向
3-2.発電効率の改善
3-3.高電圧入力への対応
3-4.損失低減方法
3-5.効率改善例
3-6.SiCデバイス応用例
3-7.最適制御技術

4.付加機能と周辺機器
4-1.太陽電池のストリングモジュール単位の機能
4-2.モニター機能
4-3.データロガー

5.系統との協調

【質疑応答】

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