多摩大学バナー エンプラネットバナー 岐阜精器バナー

『≪Q&A 無料相談会付き≫   軟包装分野におけるデジタル印刷機の開発動向、今後の課題と展望』    ~低コスト、小ロット対応等の利点を活かした軟包装印刷とは~【2018年3月26日】

★低コスト、小ロット対応等の利点を活かし軟包装分野で大きな伸長が期待されるデジタル印刷の最新動向を解説!
★国際的に未整備なデジタル印刷用インキ規制の動向(EUが来年中頃にPLを制定)と企業が配慮すべき留意点を解説!

★★★このセミナーは“事前予約可能セミナー”です★★★

次回、ポイント割引が利用できる会員登録(無料)はココをクリック


FAXからのお申し込みは下記PDFパンフレットをご利用ください

PDFパンフレット.jpg

セミナー番号
S80303 「デジタル軟包装印刷」
(※本セミナーにお問い合わせの際は、セミナー番号と略称でお尋ねください)

講 師
 

住本技術士事務所 技術士(経営工学) 包装管理士 住本 充弘 氏(元・大日本印刷(株))

対 象 軟包装技術に関心のある技術者
会 場
東京中央区立産業会館 4F 第2集会室【東京都・中央区】
都営浅草線 東日本橋駅 浅草橋・押上方面より B3出口 4分 
都営新宿線 馬喰横山駅 地下通路経由  B4出口 5分(当初より会場を変更いたしました)
日 時 2018年3月30日(金) 13:30-16:30
定 員 30名 ※満席になりましたら、締め切らせていただきます。早めにお申し込みください。
聴講料
【1名の場合】27,000円(税込、テキスト費用を含む)

【2名の場合】37,800円(税込、テキスト費用を含む)

【3名以上の場合は一名につき、10,800円加算】(税込、テキスト費用を含む)
※3名以上ご要望の場合は2名を選択し、備考欄にその旨お書きくださいませ

※ 弊社講座は、複数でのご参加を希望される場合、サービスとして1名につき、10,800円で何名でも追加の申し込みができますが、同一部署に限ります。なお、別途でのお申し込みは正規料金になります。ご了承ください。 

※ AndTechの講習会は、特別割引とポイント割引など、2種類以上の割引は、同時には適用されません。誤って、2種類以上の割引を同時にご利用された方には、後程、事務局より割引選択のための確認連絡をいたします

※ 11月講座より、参加者の追加料金体系に変更がございます(1名追加は10,800円に変更)
申込後 ※ お申し込み後、受講票と請求書を郵送しますので、請求書記載の銀行口座に沿って、お振り込みをお願いします ※ 受講券、請求書は、2名以上でお申し込みをされた場合は、代表者様にご郵送いたします ※ 請求書および領収書の発行形式への要望があれば、申込時、備考欄へ記載ください ※ 参加者は、途中変更も可能です。参加時に名刺をご持参ください ※ ご参加手続きの際、自宅住所やフリーアドレス、個人携帯番号のみで登録された場合は、ご所属確認をさせいただくことがございます
お申込


このセミナーに申し込む.gif
お申込み専用ホームページに移動します

【キーワード】
1.レトルト
2.パーソナル対応
3.IoTの実現

【講演趣旨】
軟包装のデジタル印刷の時代が到来した。パーソナル化対応、新製品の市場投入時間の短縮、レトルト対応可能などまさに今の時代にマッチした商品開発を推進する役割がデジタル印刷にある。デジタル印刷の今後を展望する。

【プログラム】※現在考案中でございます
1.世界のデジタル印刷の軟包装事例
1-1 レトルトパウチの事例
1-2 缶詰の透明蓋材の事例
1-3 パーソナル対応の事例

2.デジタル印刷の最新特技術事例
2-1 エンボス代替の厚盛印刷
2-2 商品に付加価値を与える金属光沢印刷
2-3 偽造防止技術
2-4 サーマルラミネーション
2-5 立体物へのデジタル印刷(Talking Bottle)

3.デジタル印刷の特徴
3-1 無版のメリット
3-2 原稿の短時間修正
3-3 水性、UV, EBインキ

4.更に発展するための今後のデジタル印刷の課題
4-1 印刷速度
4-2 食品コンタクトOKなインキの開発状況
4-3 表印刷の推進のために
4-4 IoT, industry 4.0, Packaging 4.0, Printing 4.0 の実現

5.まとめ

&Tech会員サービスのご案内

&Tech会員様(無料)はご購入商品額の10%をポイントに変換し、次回以降ご利用いただけます。

(無料)会員登録&会員特典の情報はこちら